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| フジテレビ、各タウン誌に掲載されました。詳しくはプレスリリースをクリックしてください。 |
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[サブンシリ]は癒しのアジアンアロマが香る4つの香り。
お好きな香りをセレクトしてデリケートゾーンの新しいデオドラント習慣を始めましょう。 |
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60mlボトル:各380円
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200mlボトル:各880円
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トライアルセット:1,520円
(60mlボトル×4colors) |
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カンジダにはSABUNSIRIH 〜サブンシリ〜
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カンジダ膣炎を経験してからデリケートゾーンを洗うことに神経質になりました。洗いすぎも良くないと言われたのですが、よく洗いたいし…。「サブンシリ」を使ってみたいのですが。 |
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ご質問者/さちこさん
(23歳 OL) |
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手やスポンジに付いた泡でデリケートゾーンを洗おうとするとたくさんの洗浄成分がデリケートゾーンにつきますね。その結果「洗いすぎ」の傾向になることも。「サブンシリ」は少ない泡でさっぱり洗え、植物の天然成分によりニオイや雑菌を抑えます。是非おすすめします。
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カンジダ膣炎について
女性がもっともかかりやすい病気にカンジダ膣炎があります。カンジダ膣炎はカンジダというカビの一種が膣に入ったことが原因でかゆみなどの炎症をおこす膣炎です。カンジダ膣炎は風邪をひいたり体調が悪い時や抗生物質服用中など身体の抵抗力が落ちた時にもかかりやすい病気です。カンジダというと、不潔をイメージしてしまいがちですが、反対に洗いすぎによっておこる例も最近は増加傾向です。洗いすぎることによっておりものが少なくなると自己殺菌力が弱まってしまい逆に雑菌の繁殖の原因に。つまりパンティライナーなどの常用も注意が必要…ということです。
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デリケートゾーン…といえば、生理の後半だけ膣洗浄用の携帯ビデ(使い捨て)を使うとさっぱりして生理が少し早く終わると聞いたのでつかってみようかな、と思っていたところです。でも膣洗浄用ビデは膣内だけに使用する精製水で、病気なわけでもないのでまだ試していません。生理が比較的長い方なのでけっこう憂鬱です。それに私は生理中はいつも使っているお気に入りのボディーソープに刺激を感じるのでお湯だけしか使えないのでニオイも気になります。「サブンシリ」は生理中にも使えるのですか? |
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ご質問者/ゆきさん
(27歳 歯科技工士) |
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生理後半の膣洗浄で不快感を少しでも短くしたい気持ちはよくわかります。肌には個人差があり、デリケートゾーンも同じ。生理中の肌は過敏な状態ですから、いつもの洗浄剤が使えない人も多く、憂鬱な気分の一因になっているのですね。「サブンシリ」は膣洗浄はできませんが、デリケートゾーンのためにつくられたボディーソープなので、もちろん生理中でもお使いいただけます。インドネシアの伝統的なハーブ
sirih(シリ=キンマ)の葉の天然成分の働きで肌を清潔に保ち、生理中のニオイや雑菌を抑えてくれます。 |
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弱酸性で肌にやさしいといわれている商品でも、デリケートゾーンを洗うと痛いようなじわじわとした刺激を感じるのでボディーソープを直接つけて洗えません。友達やまわりの女の人はどうしているのか気になりますがデリケートゾーンの話しをするのは恥ずかしいので聞いたことがありません。みんな平気なんでしょうか。お湯だけで洗っても病気になったりしたことはないのですが、やはりニオイが気になる時があるので「サブンシリ」を使ってみたいのですが、まだ心配です。 |
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ご質問者/りかさん
(18歳 学生) |
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肌は弱酸性ですが、美肌に良いといわれる温泉はアルカリ〜弱アルカリ性です。温泉成分に多い重曹などのアルカリ成分は弱酸性の汚れ(汗・皮脂など)を中和して肌を清潔にし活性化させてくれるからです。肌はもともと弱酸性なので温泉に入ってキレイになった後はまた自然に弱酸性に戻ります。はじめから「肌と同じ弱酸性」であることは肌への刺激の有無や肌への良し悪しとは直結しないことがわかります。「石けん」の汗や皮脂を落とす作用はアルカリ性なのでボディーソープにもアルカリ性のものがあります。女性の膣内は常に酸性に保たれています。「サブンシリ」は弱酸性なのです。弱酸性でも使う人にとって刺激のある成分が入っていれば、肌に合わないということになるのです。また「サブンシリ」は
sirih (シリ=キンマ)の葉の天然成分の働きで肌を清潔に保つとともに気になるニオイや雑菌を抑えるのにお役立ていただけます。そして香りを楽しみたい女性にはさらにおすすめ!インドネシア生まれの「サブンシリ」の香りは日本女性に大人気のやわらかなアジアンアロマテイスト。4
種の中からお好みの香りをみつけてください。 |
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石けんでは平気なのにボディーソープでは刺激がある場合があります。特に敏感肌ではないのですが。「サブンシリ」は液体石けんですよね。少し気になります。 |
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ご質問者/あやさん
(30歳 主婦) |
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石けんは使う時に必ず濡れたタオルやスポンジにこすりつけて溶かした後、さらに水分を加え泡立ててから使いますよね?石けんは水分が触れて溶ける段階で成分が一度水と混ざります。一方、はじめから液体のボディーソープは濡れたスポンジなどに取り何度かクシュクシュと泡立てるだけですぐ泡立ちます。その結果、ボディーソープは実は石けんよりも「濃い」状態で肌にふれることになってしまいがち。身体は大丈夫でも、デリケートゾーンには負担がかかってしまう場合があります。ボディーソープもしっかり水分を含んだスポンジでしっかり泡立てることが大切なんですね。また通常ボディーソープは固形石けんよりもたくさんの成分が含まれています。表示成分の多さでもわかりますね。その成分のどれかによって刺激があるのかもしれません。「サブンシリ」は手に取るとわかりますが、ふつうのボディーソープのようなとろりとした液体ではなく化粧水くらいの濃度です。いつも通り身体を石けんやボディーソープで洗ったあと一度流してから、最後に手や身体が濡れた状態でティースプーン1杯くらいの量をこぼれないように手のひらのくぼみに取り、両手をすり合わせてすばやく泡立てます。「サブンシリ」の泡は白いたっぷりとした泡ではなく、手のひらを垂れるくらいのさらっとした泡です。その泡のついた手で直接デリケートゾーンを洗います。ついでにワキの下や足の裏などニオイの気になる部分もささっと一緒に洗いましょう。 |
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| ぷち☆アンケート調査 |
「サブンシリ」をおすすめする前に「デリケートゾーンを洗う時、みんなどうなのかな?」気になりますよね。そこで急遽、個人的にメールで女性友達に質問をしてみました。返事をくれた女性
15 人中 5人が「普通の石けんやボディーソープで洗うと刺激がある」との回答でした。少ない人数での調査ではありますが、 3人に1人は身体と同じ洗浄剤でデリケートゾーンを洗うことに抵抗を感じているという結果です。さらに、その5人中3人は「刺激を我慢して手早く洗ってしっかりよく流す」、残りの2
人は「直接石けんを使わずお湯で洗う」との回答でした。そして、全くトラブルを感じたことのない女性でも 10人中 8人が「サブンシリ」を使ってみたいと答えてくれました。
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